Partnerパートナー

高橋公成常務執行役員 Work Innovation Div

元㈱三越伊勢丹旅行代表取締役社長。 合同会社TRAVELINQ代表。三越伊勢丹旅行部部長等百貨店の旅行部門の責任者を長く経験。三越プレミアムクルーザーの導入や国内外の世界遺産でのイベント企画等で事業拡大に大きく貢献。高付加価値ラグジュアリー旅行のパイオニアとして富裕層マーケットを牽引。在任中にツアー・オブ・ザ・イヤー特別賞を3度受賞。

橋本裕之執行役員 SDGs Div

研究者専門の人材派遣会社を経て、株式会社フューチャーラボラトリ創業。 東京大学、理化学研究所、大手上場企業を始め中小、ベンチャーまで、日本最高峰の研究機関と共にさまざまな産学連携プロジェクトを手掛ける。また、関係したプロジェクトは、1000件を超える実績を有している。

中野克彦執行役員 Happy Fooding Div

株式会社伏高商店 代表取締役。1984年、ケミカルバンクに入行。銀行業務、証券業務に従事した後、1989年、大正7年創業の家業である築地伏高商店に入社。 本業である鰹節、昆布、煮干の飲食店への卸売りの傍ら、1998年、「真っ当の食材で豊かな生活」をテーマに、食育社会活動に取り組んでいる。

Business partner事業パートナー

小林博之
株式会社ソーシャルキャピタルマネジメント代表取締役社長

日本興業銀行、みずほ証券にてキャリアを積む。金融業界挙げてのCSRイベント「FITチャリティラン」実行委員長を務めたほか、社員参加型CSR活動の企画推進などを積極的に行い、社員がかかわりあう場作りを推進。現在はSDGsカードゲームファシリテーター、ハピネス循環研究所などを通じてさまざまな会社の人がまじりあう場作りを行う。

奥錬太郎
カルダー・コンサルタンツ・ジャパン代表

2005年よりオーストラリア、香港にてオフィスデザイン・コンサルティング、CRE戦略、ワークプレイス・チェンジマネジメント業務に従事、大規模オフィス建築プロジェクトなど数々のプロジェクトに参画し、高い評価を獲得。DEGW(シドニー)、マッコーリーグループ(シドニー/香港)、ウッズ・バゴット(香港)を経て、2013年より東京を拠点に活動。2018年1月まで、CBREにて国内でのワークプレイス・コンサルティング業務、およびWELL認証の普及を含む新規市場開拓に従事。2018年2月、カルダー・コンサルタンツ・ジャパンを設立し、美しい日本文化に根差した、働く人々が幸せになれるワークスペースの実現に向け活動中。これまでの主要クライアントに、マッコーリー銀行、シンガポール・テレコム、シティグループ、東北電力、アディダスなどがある。宮城大学にて学士号(事業構想学部)、京都工芸繊維大学大学院にて修士号(工芸科学研究科デザイン経営工学専攻)を取得。

金英範(きむ ひでのり)

「戦略総務から社員を元気に、経営を元気にする!」がモットー。 25年以上にわたり外資系企業を中心に総務・ファシリティマネジメント業務の実務を積む。 発注者側のインハウス総務業務とサービスプロバイダーとしての両方の立場で企業の不動産戦略からワークプレイス、プロジェクト、働き方変化に伴うオフィス変革、総務サービスの変革を実践してきた。 人件費の次に大きいと言われるファシリティ関連コストの大幅なベース削減を経験から培ったイノベーティブな財務戦略にて実践し、多くの外資系、日本企業において経営からの評価を得てきた。 JFMA(日本ファシリティマネジメント協会)、コアネット(不動産マネジメント)などの各団体でのリーダーシップ、全国の企業総務部を集めた企画や数々のコンサルティングの実績を持つ。 「総務の山田くん。」「公式ガイド ファシリティマネジメント」などの著者としても知られる。 認定ファシリティマネジャー(CFM), Master of Corporate Real Estate(MCR), 一級建築士の資格を保有する。

タルマユウキ

1991年広島県福山市生まれ。大学進学を期に上京、建築を専攻していたが、大学在学中の起業をきっかけにグラフィックデザインを仕事として始める。2016年から株式会社シマーズで島津清彦氏の下、デザイン事業を立ち上げる。2018年Order Design Studioを設立。グラフィックデザインを起点に、企業ブランディング、広告企画、パッケージデザイン、などを行なっています。

小松路世
Mirise 代表コンサルタント(魅力発掘プロデューサー/組織活性コンサルタント)

NTTデータアイの総務・広報・経営企画を経て、親会社にてグループ社全体の"組織力"をあげる教育・コンサル分野に従事。ベンチャーから大手企業まで500以上のプロジェクト改善・イノベーションに取り組み、社内活性化や新規ビジネス・文化作りに貢献。かかわったプロジェクトは全てヒットし、長く愛されるのが特徴。2016年独立後は人と組織の魅力を発掘しやる気にさせる"魅力発掘プロデューサー"として、人・組織・企業を明るく前向きに強く育てるテーマで活動。時代の変化と社内外のニーズを取り入れた新しく面白い着眼点とアプローチで社員と企業双方を強く元気にし、成長し続ける企業へ導きます。

御幡勇気
レイズ・キャピタル・ジャパン代表取締役

前職は病院経営と医療コンサルティング会社を設立、現在はレイズ・キャピタル・ジャパン代表取締役。戦略系コンサル、新規事業設立支援、海外進出・日本進出支援、資金調達支援、M&A支援に従事。大手企業も含む多くのクライアントを持ち、ハンズオンで企業を支援中。国内海外問わず、大手を含む多くの人脈を保有する。

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